セルフガード【口コミなんてウソばかり】

スポンサードリンク

セルフガード

2013年10月発売

 

セルフガードにはセルフガード60セルフガード30の2種類あります。

<ホームページ・セルフガード60↓↓> 

セルフガード60のホームページ

<パンフレット・セルフガード60↓↓>

セルフガード60のパンフレット

 

<ホームページ・セルフガード30↓↓> 

セルフガード30のホームページ

<パンフレット・セルフガード30↓↓>

セルフガード30のパンフレット

<メリット>
・セルフガード30であれば手術給付金が日額の20倍。(日額10,000円からなので日額5,000円は設定できないが・・・)

 

参考>>医療保険の手術給付金の倍率

 

<デメリット>

 

・掛け金が高め。

 

・クレジットカード払いが出来ない。

 

・3大疾病保障終身保険特約は付けない方が良い。他社で医療保険と別商品で加入した方が良い。詳細は特約で解説します。

 

参考>>セルフガードの特約

 

<管理人から一言>

 

・個人的にはあまりおすすめではない・・・。(あくまでも管理人の個人的な意見です。)

基本保障

*基本保障の内容は外したくても外せません。

 

*↓パンフレットのP3、P4。(パンフレットはページ上部)
主契約の説明

 

入院日額

 

■セルフガード60

 

●日額5,000円〜日額30,000円の範囲
*年齢・職業により異なります。

 

■セルフガード30

 

●日額10,000円〜日額30,000円の範囲
*年齢・職業により異なります。

 

 

手術給付金の倍率

■セルフガード60

 

●入院中 ⇒ 入院日額10倍
・日額5,000円 ⇒ 5万円

 

・日額10,000円 ⇒ 10万円

 

●入院中 ⇒ 入院日額40倍
*脳卒中・急性心筋梗塞での大掛かりな手術の場合。(開頭・開腹手術)
・日額5,000円 ⇒ 20万円

 

・日額10,000円 ⇒ 40万円

 

 

■セルフガード30

 

●入院中 ⇒ 入院日額の20倍

 

・日額5,000円 ⇒ 10万円

 

・日額10,000円 ⇒ 20万円

 

 

●外来 ⇒ 入院日額の5倍

 

(外来 = 入院しない手術・日帰り手術)

 

・日額5,000円 ⇒ 2.5万円

 

・日額10,000円 ⇒ 5万円

 

参考>>手術給付金の倍率

 

 

放射線治療給付金

●放射線治療を受けたら1回につき ⇒ 日額の10倍

 

・日額5,000円 ⇒ 5万円

 

・日額10,000円 ⇒ 10万円

 

 

日型

●セルフガード60 ⇒ 60日型

 

●セルフガード30 ⇒ 30日型

 

参考>>60日型・120日型

 

 

手術給付金の対象

●公的健康保険連動型(=約1,000種類)

 

参考>>手術給付金の対象手術

セルフガードの特約



>>医療保険が詳しいFPに相談はこちら

東京・埼玉・神奈川・千葉 限定↓↓
<スポンサードリンク>

 
トップ 医療保険の選び方 保険会社別 特約 掛け金の比較 お問合せ